退屈な情報交換から、活気あ
るディスカッションの始まる空間へ。

出展者にとっての一番の優先事項は、自社ブースをプロモートして、
より多くの来場者に自社製品やサービスに興味を持ってもらうことです。そのためには、
限られた時間の中でより効果的に顧客と接点を持つ必要がありますが、これは、
強力なイベント分析ツールなしには成し得ないことです。

"来場者についての深い理解と、マーケティングの効果の最大化のためには、
イベント時の来場者の傾向を追跡することが必要です。これらを効果的に分析する
イベント分析ツールを活用すれば、リード生成の最大化が可能です。 来場者統計や
その他イベントの関連情報へのアクセスがあることは、ビジネスパートナーシップに関する
重要な意思決定をする際に、あなたの強い味方となるでしょう。"

出展者の抱える「負」

私の前にいる人は、どんな人?

来場者の求める条件と自社との相性を判断する
ためには、その人物との面談を始める前に、
彼/彼女がどのような人物なのかを理解しておく
ことが重要です。

この中の誰に注力するべき?

イベントによるリード獲得を最大化するために
鍵となってくるのが、沢山の来場者の中から
注力すべき来場者を見つけ出すことです。

パンフレットは十分だろうか?

出展準備の際に気がかりなことといえば、
パンフレットと名刺をどのくらい持っていくべきか
ということでしょう。

もしもリクルーターがジョブフェアで
イベントプラスを活用したら・・・

“イベントプラスを使うと、これまで参加した
ジョブフェアで得た候補者の詳細データが簡単に
管理できるんだ。何時間もパソコンの前で
データと格闘する必要がなくなったよ。
最高に便利だ!”

“自社ブースに来た候補者たちの行動分析や彼らのリアクションを分析できるようになったよ。おかげで、ピンポイントで、自社にマッチしている候補者にだけ、接客出来るようになった。
これでもう時間を無駄にしなくて済むね。”

“大量の履歴書を集めて、いちいちレビューする必要が
なくなったよ。だってイベントプラスを使えば、沢山の候補者
のデータを一目で評価することが出来るのだから!”

“なんてこった!今回自社ブースに来てくれたのは、
候補者の30%だけだって?次回のイベント
までに対策を打たなくては・・・。これまで、
こうした詳細なデータはわからなくて困っていたから、
助かっているよ。